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   <title>1pcgoods.net　プリンター　</title>
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   <updated>2010-02-24T12:08:56Z</updated>
   <subtitle>プリンタ価格の比較、新製品の性能レビュー、プリンタ購入の際に気をつけるべき点など</subtitle>
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   <title>インクがなくなったと表示されても、実は残っている？</title>
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   <published>2010-02-24T12:07:36Z</published>
   <updated>2010-02-24T12:08:56Z</updated>
   
   <summary>インクジェットプリンターのカートリッジって、使いきっているはずなのに、インクが残っているような・・・。なぜ？
そんな疑問にお答えしています。</summary>
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         <category term="33プリンター豆知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>インクジェットプリンターでもっともコストを感じるのはやっぱり「インクカートリッジ」。年賀状のようにまとまったカラー印刷があると、あっという間になくなるように思えてしまうもの。</p>
<p>ところが、「なくなった」はずのカートリッジには、少量のインクが残っているのがフツーなんです。</p>
]]>
      <![CDATA[<p>これは、メーカーのカートリッジをたくさん購入させるためのインチキなわけではなくて、言うならば一種の保険です。</p>
<p>カートリッジの注意書きを注意深く読んでみれば、必ず書いてあるのですが、<span color="#ff0000">インクが完全に空っぽになった状態で印刷を続ける「空打ち」は、プリンターのヘッド部が故障する原因になります。</span><br />そこで、インクが完全になくなる前にカートリッジの交換をするような設計になっているってわけです。</p>
<br />
<p>メーカーによって、カートリッジ交換の警告を出すタイミングは違いますが、おおよそ、①インク残量が１～３割になる。②カートリッジ内のインクタンクが空になる。といったタイミングで「インクの残量が少なくなりました」といった警告メッセージを表示。</p>
<p>次に計算上、インク滴がなくなったタイミングで二回目の「インクがなくなりました」といった警告を表示して、印刷を停止する。<br />というのが一般的なようです。</p>
<br />
<p><b>この”計算”といのが曲者なんですが、かなり正確なもののようです。</b></p>
<br />
<p>インクカートリッジをよく観察してもらえばわかりますが、側面に基盤がむき出しになっているところがあるはず。この基盤は、インク滴をいくつ吐出したかをカウントして、インク容量から計算した吐出できるインク滴の数に達するまでを計算しているのです。</p>
<br />
<p>このように、インクには多少の余裕があるからこそ、プリンターの故障が未然に防がれているのです。<br />逆に言えば、警告が出てすぐにカートリッジを交換するのはもったいない。印刷停止になってから交換するのがお得です。</p>]]>
   </content>
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   <title>インクの色数が印刷結果の画質を決める？</title>
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   <published>2010-02-15T21:12:20Z</published>
   <updated>2010-02-15T21:14:23Z</updated>
   
   <summary>インクジェットプリンターを購入するときに、つい考えてしまうのがインクの色数が多いほうが、印刷結果がきれいなんじゃないか・・・ってこと。
実際のところ、どうなんでしょうか？インク数と画質の関係とは？</summary>
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         <category term="33プリンター豆知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>インクジェットプリンターを購入するときに気になることの一つがインクの色数。</p>
<p>多ければ多いほどキレイに印刷できるような気がしますが・・・。実はインクの色数だけが印刷の仕上がり品質を決める要素ではないのです。</p>
<p>プリンターを購入するときに、知っておくといいチェック部分とは？</p>]]>
      <![CDATA[<br />
<p>一般的に各メーカーが販売しているインクジェットプリンターは、グレードが上がるごとに使用するインク数は増える傾向があります。</p>
<p>つまり、エントリーモデルならば基本色である4色、ミドルクラスで5色、最上位機種になると6～7色といった感じです。<br />そのため、どうしても搭載するインクの数が多いほうがキレイな印刷ができるように思えますし、それは間違いではありません。<br />ところが、最近のプリンターでは、6色で印刷したものと4色で印刷したものの画質を比較しても、一般の人ではほとんど見分けがつかないのが現実です。</p>
<br />
<p>キヤノンの最上位機種の色数の歴史を見てみると、2004年のモデルは、ブラック・シアン・マゼンタ・イエロー・淡いシアン・淡いマゼンタ・レッド・グリーンの8色。最新機種の2009年モデルはブラック・シアン・マゼンタ・イエロー・グレー・顔料ブラックの6色。<br />顔料ブラックは主に、普通紙にモノクロ印刷するためのインクだから、実質的には8色から5色にインク数は減っています。</p>
<br />
<p>インク数が減っても、画質が維持できるようになった理由は、最小インク滴が小さくなったことと、解像度の向上です。<br />インクジェットプリンターは、インクを混ぜて色を作っているのではなく、各インクを微妙に位置を変えて紙の上に吹き付けています。つまり、点画の要領で印刷をしているのです。その点があまりに微細なので、人間の目には中間色として映るのです。</p>
<br />
<p>最近のインクジェットプリンタは最小インク滴が1～1.5ピコリットル（ピコは1兆分の1）とすごく小さいので、淡いマゼンタや淡いシアンなしでも、階調性を上げることができるってわけ。</p>
<br />
<p>インクジェットプリンターを買うときに、インク数の多さだけで画質を判断せずに、最小インク滴の大きさや解像度なども考慮に入れるようにしましょう。<br />一般的なデジカメ画像の印刷なんかだったら、それほど多数のインクを搭載している必要はないはずです。</p>]]>
   </content>
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   <title>インクジェットプリンターの目詰まりを防ぐ</title>
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   <published>2010-01-28T21:57:51Z</published>
   <updated>2010-02-13T21:29:26Z</updated>
   
   <summary>インクジェットプリンターの宿命ともいえる目詰まり。上手な使い方をすれば、この目詰まりが防止できるってこと、知っています？</summary>
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         <category term="32プリンターちょいテク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1pcgoods.net/printer/">
      <![CDATA[<p>インクジェットプリンターを使っていれば、一度は経験したことがある目詰まり。</p>
<p>かつては”インクジェットの宿命”と言われたこの現象も、最近のインクには改良が加えられていて、数ヶ月くらいならば印刷せずに放置しておいてもおこらないのだとか。</p>
<p>ただし、正しい使い方をしていれば、ですが。</p>]]>
      <![CDATA[<br />
<p>そもそも、なぜインクジェットプリンターが目詰まりするのか？</p>
<p>その原因は、インクジェットで使われるインクの主流が染料インクなことにあります。<br />染料インクは色のついた色素を水や油などの溶剤で溶かしたもの。当然、水分は蒸発していきます。これがノズルの部分で起こって、残った色素が固まってしまうのが目詰まりです。</p>
<br />
<p>しかし、最近のインクは水分維持のために効果のある成分が混ぜられていて、固まりづらくなっています。だから、正しい使い方をしていれば、数ヶ月は印刷しなくても平気。</p>
<br />
<p>問題となるのは、異常な使い方をしている場合です。</p>
<br />
<p>インクジェットプリンターは、印刷が終わると、ヘッドを定位置にもどしてノズルにふたをする構造になっています。インクの乾燥をなるべく防止すること、インクを吐出する穴にホコリなどの異物がつくことを防ぐのが目的です。</p>
<p>普通は印刷終了時や電源オフ時に、自動的に戻るようになっていますが、印刷中にコンセントを抜いたり、停電がおこったりした場合には、ヘッドが定位置に戻らないケースがおこります。</p>
<p>この場合は、数週間もすれば目詰まりの可能性がでてきます。</p>
<br />
<p>停電や不注意などで、このような状態になった場合は、必ずもう一度通電して正常に作業を終了させて、ヘッドが定位置に戻るようにしておくことが目詰まり防止に効果的です。</p>
<p>ただし、いくら改良が進んだからといって、年賀状の印刷でしかプリンターを使わない・・・なんて人は注意が必要です。1年程度放置することになるので、目詰まりの可能性は避けられません。数ヶ月に一度でいいので、適当なものを印刷することも目詰まり防止のために必要です。</p>]]>
   </content>
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   <title>ヘッド位置調整でプリンターメーカーの考え方がわかる。</title>
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   <id>tag:www.1pcgoods.net,2010:/printer//1.20</id>
   
   <published>2010-01-12T11:43:24Z</published>
   <updated>2010-01-12T21:27:21Z</updated>
   
   <summary>プリンターメーカーの双璧といえば、キヤノンとエプソン。製品購入の判断材料に、両者のスタンスの違いも考慮に入れるといいかも。</summary>
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         <category term="33プリンター豆知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1pcgoods.net/printer/">
      <![CDATA[<p>インクジェットプリンターを購入比較する場合、やはりキヤノンとエプソンの両社のプリンターを比較することになります。</p>
<p>最近では両社の製品は性能が拮抗している上、価格もだいたい似たようなラインに並んでいるので、購入判断をどこでしていいか悩んでいる人も多いのでは？</p>
<p>そこで、両社のスタンスを知ることで判断材料を増やすことを考えてみましょう。</p>]]>
      <![CDATA[<br />
<p>まず、ひとつ注目してみて欲しいのが、ヘッド位置調整の考え方。</p>
<p>ヘッド位置調整と聞いてもピンとこない人のために、若干解説してみましょう。<br />プリンターを購入してＰＣに接続して、ドライバーをインストール。インクカートリッジを充填した後に、Ａ４用紙で１～２枚程度、ヘンな模様を印刷させられた記憶があると思います。</p>
<br />
<p>この特殊パターンの印刷作業が、「ヘッド位置調整」です。<br />
ちなみに、「ヘッド位置調整」はキヤノンの用語。エプソンでは「ギャップ調整」と呼ばれています。</p>
<br />
<p>呼び方は違っても、やってることは同じ。<br />ヘッドが右から左に動いて印刷した結果と逆に左から右へと動いて印刷した結果のずれを調整するための作業。<br />ヘッドがずれたままだと、印刷の結果に、しま状の模様ができてしまうのです。</p>
<br />
<p>インクジェットプリンターの二大メーカーであるキヤノンとエプソンでは、ヘッド位置調整についてとる立場が微妙に違っています。</p>
<p>エプソンは、工場でヘッドをプリンターに取り付け、ヘッド位置を調整してから出荷しています。そのため、エプソン製品購入者はプリンターを購入したら、そのまま使うことになります。</p>
<p>キヤノンは購入者が自分でヘッドを取り付けるので、ヘッド位置のズレを修正するヘッド位置調整は必須です。全自動で作業が済むように考えられていますが、キヤノン製品購入者はプリンター購入後に、ヘッド位置調整作業を必ず行う必要があります。</p>
<br />
<p>エプソンはできるだけユーザーに負担をかけないことを信条にしているようです。ただし、万が一ヘッド位置がズレる可能性がないとはいえません。<br />キヤノンは、たとえ個人向けの製品であっても、出来る限り完璧を目指しているようです。ユーザーが自分で実行する以上、ヘッド位置がズレたまま使用するなんてコトはありえません。</p>
<p>このように二大メーカーには、少しだけ、ユーザーにどのような価値を提供するかで違いがあるようです。どっちが自分に向いているかを購入検討の際に参考にしましょう。</p>]]>
   </content>
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   <title>カタログにある印刷コストは信用できるか？</title>
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   <published>2009-12-31T22:28:05Z</published>
   <updated>2010-01-02T14:35:14Z</updated>
   
   <summary>プリンターメーカーのカタログに記載されている印刷コストは信用できるでしょうか？</summary>
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         <category term="33プリンター豆知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1pcgoods.net/printer/">
      <![CDATA[<p>インクジェットプリンターの購入を検討する場合、最初に参考にするのは各メーカーのカタログでしょう。</p>
<p>カタログは自社製品のいいところを並べてあるのが普通。カタログに記入されている「1枚約○○円」というような記載は信用できるのでしょうか？</p>]]>
      <![CDATA[<br />
<p>プリンターのように購入後に消耗品の追加購入が必須の機器の場合、どうしても気になるのは、使用する間にどれくらいコストがかかるのかです。具体的には1枚あたりの印刷コストは気になるところ。</p>
<p>けれども、電気製品のカタログなどでよく見られる派手な記載にはたいてい、「当社比」とか「弊社独自調べ」といった注意書きがされていることが多くて、客観性があるかどうかが疑問です。</p>
<br />
<p>結論から言うと、プリンターのカタログに記載されている印刷コストの情報は、プリンターを購入する際の製品比較程度の参考にはなります。</p>
<br />
<p>カタログ上の「1枚約○○円」という数値はあくまで、メーカーが自社で推奨しているインクカートリッジや用紙の価格を基準に計算されたものなので、使用するカートリッジや用紙によっては、この計算値より高くもなれば安くもなります。</p>
<br />
<p>カタログに記載されている印刷コストの値は、メーカーが独自算出したものではなく、電子情報技術産業協会（JEITA）が作ったガイドラインに従って算出されています。少なくともガイドラインが作られた2006年以降の製品に関しては、メーカーの枠を超えて比べても問題はありません。</p>
<p>コストを重視するならば、カタログでチェックするのは必須です。たとえ、同じメーカーの製品でも1枚あたりの印刷コストが10円以上違うことさえあります。製品選びの際にはぜひ参考にしてください。</p>]]>
   </content>
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   <title>最高の画質を引き出すには？</title>
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   <id>tag:www.1pcgoods.net,2009:/printer//1.18</id>
   
   <published>2009-12-26T12:30:06Z</published>
   <updated>2009-12-27T21:23:57Z</updated>
   
   <summary>インクジェットプリンターで最高品質を引き出して印刷するには？</summary>
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         <category term="32プリンターちょいテク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1pcgoods.net/printer/">
      <![CDATA[<p>インクジェットプリンターを購入して、やっぱりよく使うのは、デジカメで撮影した写真の印刷です。</p>
<p>自宅で印刷することの利点は、やっぱり印刷したい写真だけ印刷できること。中でも「これぞ」というデキの写真ならば、最高の画質で印刷したいものです。</p>]]>
      <![CDATA[<br />
<p>一般的に市販されているインクジェットプリンターをセッティングした場合、ドライバーソフトをインストールします。キヤノンやセイコーエプソンなど、たいていのメーカーがドライバーソフトのデフォルト設定を「標準」にしています。</p>
<p>従って、プリンターの画質を最高画質にするには、ドライバー画面を開いて、「印刷品質」の項目を「きれい」に変更すればＯＫ。これが基本となります。</p>
<br />
<p>ただし、最高の画質を引き出すには、プリンターの性能だけではどうにもならないコトもあります。<br />たとえば、用紙。<br />最近では写真用用紙でも複数の種類が存在して、中にはプロ仕様の光沢紙なども販売されています。</p>
<br />
<p>最近発売されたインクジェットプリンターの中には、このことを考慮に入れて、一部の機種で「きれい」よりもさらに画質を上げられる場合があるのです。</p>
<p>用紙の種類によって、ユーザー設定などから詳細設定を呼びだして、画質をさらに高品質に設定する・・・という流れのものが多いようです。</p>
<p>たとえば、<a href="http://www.1pcgoods.net/printer/01/pixus_mp640.html">キヤノンの「PIXUS MP640」</a>ならば、用紙設定を「写真用紙・光沢プロフェッショナル」に設定すると、印刷品質の「ユーザー設定」からさらに画質を上げることが出来ます。</p>
<br />
<p>ただし、いくらプリンターの設定を最高画質にしても、印刷する用紙がそれに対応した用紙でないと、能力を引き出せないことには注意が必要です。</p>
]]>
   </content>
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   <title>V715w</title>
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   <id>tag:www.1pcgoods.net,2009:/printer//1.17</id>
   
   <published>2009-12-24T11:47:32Z</published>
   <updated>2009-12-25T12:00:17Z</updated>
   
   <summary>デル製のＡ４対応インクジェット複合機「V715w」の紹介です。</summary>
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         <category term="04デル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="21A4インクジェット複合機" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1pcgoods.net/printer/">
      <![CDATA[<p>「V715w」はデルが発売しているオフィス用A４紙対応のインクジェット複合機です。これ一台でプリンター・コピー・ファクス・スキャナーの４役をこなしつつ、2万円を切る低価格を実現しています。</p>
<p>「V715w」はおよそ複合プリンターとして必要な機能はすべて備えているといっていいでしょう。</p>]]>
      <![CDATA[<br />
<a href="http://www1.jp.dell.com/jp/ja/home/peripherals/printer-dell-v715w/pd.aspx?refid=printer-dell-v715w&cs=jpdhs1&s=dhs">V715wの詳細はコチラから。</a>
<br />
<p>24型の液晶パネルを搭載していて、PCを経由せずに印刷はもちろん、スキャン・コピー・ファックスの操作が単独で可能。さらには写真の表示と編集も可能です。</p>
<p>また、低価格帯の製品にもかかわらず、ADF（自動ドキュメントフィーダ）を搭載していて、50枚までの自動給紙が可能な点もオフィス向けとしている理由でしょう。</p>
<p>「V715w」は速度面でも優秀です。<br />印刷速度は最大でモノクロ毎分33枚、カラーで毎分30枚。両面印刷にも対応しています。</p>
<p>また、802.11b/g/n 対応の無線LANを標準搭載。イーサネット接続にワイヤレスで他のPCやプリンタと簡単に共有可能。家庭で使うにしろ、スモールオフィスで使用するにしろ、無線LANに対応しているかいないかでは、全然使用感が異なります。今後はあらゆるメーカーの複合プリンタに無線LANが搭載されることになるでしょう。</p>
<p>「V715w」の筐体のデザインは黒基調でやや無骨なイメージ。サイズがやや大きめなので、設置にある程度のスペースが必要です。</p>
<p>インク数は顔料系４色。インターフェースはUSB2.0、LANポート、そして無線LANの3種類です。</p>
<br />
<p>デル「V715w」は直販のみ。<a href="http://www1.jp.dell.com/content/products/productdetails.aspx/printer-dell-v715w?c=jp&cs=jpdhs1&l=ja&s=dhs">詳細はコチラ</a></p>
]]>
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   <title>モノクロ印刷でもカラーインクが減るのはナゼ？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1pcgoods.net/printer/33/post_8.html" />
   <id>tag:www.1pcgoods.net,2009:/printer//1.16</id>
   
   <published>2009-12-23T19:40:51Z</published>
   <updated>2009-12-23T20:16:12Z</updated>
   
   <summary>インクジェットプリンターで白黒印刷を選んでも、それ以外のカラーインクも必ず消費する理由とは？</summary>
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         <category term="33プリンター豆知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1pcgoods.net/printer/">
      <![CDATA[<p>インクジェットプリンターには必ず黒インクを搭載しています。</p>
<p>理論上では、C（シアン）・M（マゼンタ）・Y（イエロー）の3色を混ぜれば黒色になるはずなのですが、現実的な色味のために、あえて黒インクを搭載しているのが現状です。</p>]]>
      <![CDATA[<br />
<p>では、せっかく黒インクを搭載しているにもかかわらず、モノクロ印刷でもカラーインクが減っていくのはナゼなのでしょう？</p>
<p>セイコーエプソンやキヤノンなど大手プリンターメーカーによると、白黒印刷を指定して印刷した場合、黒のインクだけを使うそうです。<br />ただし、プリンターは目詰まり防止のために、自動的にヘッドクリーニングを行う仕様になっています。ヘッドクリーニングではヘッドからインクを少量吸いだすのですが、このとき全ての色のインクを消費するのです。</p>
<br />
<p>ヘッドクリーニングはユーザーが自分で実行するほか、前の印刷からある程度時間が経っている場合や、前回電源を投入したときからある程度時間が経っている場合に自動で実行されます。</p>
<br />
<p>また、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ade2e8a.df858eb9.0ade2e8b.ac8df3a1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmedialab%2f4960999625126%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmedialab%2fi%2f10010231%2f" target="_blank">キヤノンのPIXUS Pro9000 Mark II</a>など一部のプロ仕様プリンターの場合は、白黒印刷を指定しても全てのカラーインクを使用します。これは、Pro9000がプロ写真家やアマチュアでも玄人はだしの写真家などをターゲットにした製品のため、色味や色調をしっかり表現するためのようです。</p>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ade2e8a.df858eb9.0ade2e8b.ac8df3a1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmedialab%2f4960999625126%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmedialab%2fi%2f10010231%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fmedialab%2fitem%2f4960999625126.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fmedialab%2fitem%2f4960999625126.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

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   <title>ダイレクト印刷でも画質が落ちない理由</title>
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   <id>tag:www.1pcgoods.net,2009:/printer//1.15</id>
   
   <published>2009-12-06T15:28:06Z</published>
   <updated>2009-12-06T15:54:40Z</updated>
   
   <summary>最近のインクジェットプリンターの売りである、パソコンを使わずにメモリーカード内の写真を印刷できる「ダイレクト印刷」機能。ダイレクト印刷機能でも画質が落ちなくなった理由とは？</summary>
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         <category term="33プリンター豆知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1pcgoods.net/printer/">
      <![CDATA[<p>現在のインクジェットプリンターの主力商品にはほとんど搭載されているのが<strong>ダイレクト印刷</strong>機能です。</p>
<p>パソコンを起動しなくてもデジカメで撮影した写真を印刷できる便利な機能ですが、画質が落ちるという風評があることも事実。実際にはどうなのでしょうか？</p>]]>
      <![CDATA[<br />
<p><strong>ダイレクト印刷</strong>だと画質が落ちる・・・というのは嘘ではありません。かつては常識だったのです。ただし、日進月歩の技術革新のおかげで、最近では<strong>ダイレクト印刷</strong>とパソコンからの印刷では画質も印刷速度もほとんど差がありません。</p>
<p>最近の<strong>ダイレクト印刷</strong>機能を内蔵したプリンターでは、独自の画像処理専用チップを搭載し、さらにメモリーもたくさん搭載されていることがほとんど。</p>
<p>古い機種の<strong>ダイレクト印刷</strong>の画質が劣ったモノになる原因は、画像処理用のチップの性能不足です。<br />性能が低いチップを使っている以上、ある程度処理を簡素化して負担を下げる必要があります。そのため、処理の一部を省くような、厳密にはパソコンからの印刷とは異なるデータ変換処理を行っており、それが画質の低下を招いていたのです。</p>
<p>現在では、画像処理専用のチップが高性能化したので、<strong>ダイレクト印刷</strong>機能は、画像処理のアルゴリズムをパソコンとほぼ同等にまでなっています。その一端は、最近のプリンターが画像の自動補正機能に対応していることでも伺えます。</p>
<p>キヤノンとエプソンが繰り広げたここ数年の技術競争のおかげで、プリンターの画像補正機能もかなりレベルが高いものになっています。<br />
<strong>ダイレクト印刷</strong>で手間をかけずに最適な補正をかけることも十分に可能になっています。速度・画質ともにパソコンを利用して印刷するのとほとんど遜色ないプリントができるのが、最近のインクジェット複合機の魅力です。</p>]]>
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   <title>紙詰まりトラブルを避けるには？</title>
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   <id>tag:www.1pcgoods.net,2009:/printer//1.14</id>
   
   <published>2009-12-06T14:57:49Z</published>
   <updated>2009-12-06T15:26:34Z</updated>
   
   <summary>プリンターの紙詰まりは誰もが一度は直面するトラブル。紙詰まりの仕組みを知れば、トラブルを完全になくすことは無理でも、かなり減らすことは可能なはずです。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="32プリンターちょいテク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1pcgoods.net/printer/">
      <![CDATA[<p>印刷ボタンをクリックしてあとは印刷が終わるのを待つだけ・・・。のはずなのに、『グジャグジャグジャ・・・』という音とともにトラブル発生。</p>
<p><strong>紙詰まり</strong>はインクジェットプリンターを使っている人ならば、よく直面するトラブルです。</p>]]>
      <![CDATA[<p><strong>紙詰まり</strong>トラブルを完全になくすことは無理です。</p>
<p>なぜならば、<strong>紙詰まり</strong>は完全に物理的な問題だからです。基本的に印刷の過程は、給紙から排紙までの間に、紙をローラーで挟み、ローラーを回して送り出すことの連続です。<br />その経路はカンタンに言うならば、前のローラーが送り出した紙を次のローラーでキャッチしているのですが、ローラーとローラーの間は紙の厚さ分のわずかな隙間しかないのが現実です。</p>
<p>プリンターは意外と微妙な調整が必要な精密機械なのですね。</p>
<p>そのため、ちょっとした規定外な状況になると、途端にローラーは紙をうまく”掴む”ことができなくなります。</p>
<br />
<p>典型的な事例は以下の３つ。</p>
<p><b>１．「裏紙」を使った。</b><br /><b>２．紙がまっすぐにセットされていない。</b><br /><b>３．薄すぎる、もしくは厚すぎる紙や表面が特殊な紙を使った。</b></p>
<br />
<p>印刷コストを少しでも下げるために裏紙を使っている人は多いと思います。<br />しかし、裏紙は四隅に折れがあったり、全体にシワが寄っていたり、インクの影響でたわんでいたりします。<br />こうした平らでない紙を挟むのがローラーは苦手です。そのためローラーの手前で紙がつかえてしまうのです。<br /><font color="red">裏紙は使わないのが賢いプリンターの使い方です。</font></p>
<p>紙が斜めになっていた場合、そのまま給紙された結果、どこかで角の部分がぶつかってしまうことがあります。そうすると、紙がたわんでしまうので、これまたローラーの手前でつかえてしまいます。<br /><font color="red">給紙トレイには用紙の両端を押さえるための部品がついているので必ず利用しましょう。</font></p>
<p>ついつい何でも印刷してしまいたくなりますが、インクジェットプリンターに対応していない紙は<strong>紙詰まり</strong>の原因です。トレーシングペーパーのような表面がツルツルした紙はすべりやすいですし、薄すぎる紙はローラーがうまく掴めません。逆に厚すぎる紙はローラーの間にうまく入らない可能性が高くなります。<br />トレーシングペーパーのほかにも、新聞の折り込み広告や観光地で売っているような絵はがき、厚紙などが<strong>紙詰まり</strong>しやすい紙です。<br /><font color="red">用紙はインクジェットプリンターに対応しているものを使うようにすると、紙詰まりトラブルは激減します。</font></p>]]>
   </content>
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   <title>Colorio EP-802A</title>
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   <id>tag:www.1pcgoods.net,2009:/printer//1.13</id>
   
   <published>2009-10-11T19:18:16Z</published>
   <updated>2009-10-11T19:50:28Z</updated>
   
   <summary>エプソン製のＡ４対応インクジェット複合機「Colorio EP-802A」の紹介です。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02エプソン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="21A4インクジェット複合機" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1pcgoods.net/printer/">
      <![CDATA[<p>「Colorio EP-802A」はエプソンが発売している家庭用A４紙対応のインクジェット複合機です。これ一台でプリンター・コピー・スキャナーの3役をこなします。</p>
<p>「Colorio EP-802A」は2009年度秋冬商戦におけるcolorioシリーズの主力商品です。「生活密着度を高める」というコンセプトの通り、リビングに似合うプリンタです。</p>]]>
      <![CDATA[<br />
<div class="img">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0af313d5.e61fa0af.0af313d6.213e455e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftantan%2fep-802a%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftantan%2fi%2f10103760%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftantan%2fcabinet%2f111%2f148626.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftantan%2fcabinet%2f111%2f148626.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<p>ライバルであるキヤノンのPIXUSと同様、高性能インクジェットプリンターとコピー機、スキャナー機能をワンパックにして3万円台。</p>
<p>毎年、競争に競争を重ねる両社だが、その年その年で当たり外れがあるのは仕方が無いところです。</p>
<p>「EP-802A」の売りとされているのが無線LANの搭載。旧型では無線LANが上位機種にしか搭載されていなかったのに対して、今シーズンのラインナップでは主力商品である「EP802-A」でも無線LANが標準装備されています。</p>
<p>リビングに設置して、無線LANやパソコンの起動せずにデジカメやメモリーからのダイレクトプリントすることで、生活に密着するというコンセプトらしいのですが・・・。残念ながら、ライバル機の「PIXUS MP640」にも無線LANが標準装備となるので、それほどのアドバンテージはありません。</p>
<p>もちろん、筐体のデザインや印刷機構に問題はなく、必要な機能はそろっているのですが、コレといって進化もないので、今回はキヤノン製品に比べてやや見劣りするのが現状です。</p>
<p>インク数は6色で「PIXUS MP640」よりも多いです。全色独立インクタンクシステムで、１色ずつカートリッジを交換することができます。色構成はブラック、シアン、マゼンタ、イエロー、ライトシアン、ライトマゼンタ。</p>
<p>前面給紙カセットに、２種類の用紙を同時にセットする方法を取っています。写真や書類のプリントのたびに入れ替える必要はありません。トレイがひとつなのでコンパクトにおさまります。この辺は確かにリビングにおいても邪魔にならない設計になっていますね。CD/DVDのレーベルをPCなしでダイレクトプリントが可能です。</p>
<p>補正技術はかなり進化しています。人物写真や風景写真を自動で見分けて自動色補正してくれます。逆光写真や赤目対策もバッチリです。</p>
<p>解像度は最大5760×1440dpi、インターフェースはUSB2.0×2、10BASE-T/100BASE-TXのLANポート、IEEE802.11b/IEEE802.11gの無線LAN。<br />iPhoneからのワイヤレスプリントにも対応。iPhone保存された写真の印刷も可能です。</p>
<p>アマゾンでも購入可能です。</p>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=aruarupasokon-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B002PAPR3I" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

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   <title>PIXUS MP640</title>
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   <id>tag:www.1pcgoods.net,2009:/printer//1.11</id>
   
   <published>2009-10-04T12:29:33Z</published>
   <updated>2009-10-06T05:06:45Z</updated>
   
   <summary>キヤノン製のＡ４対応インクジェット複合機「PIXUS MP640」の紹介です。</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="01キヤノン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="21A4インクジェット複合機" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1pcgoods.net/printer/">
      <![CDATA[<p>「PIXUS MP640」はキヤノンが発売している家庭用A４紙対応のインクジェット複合機です。これ一台でプリンター・コピー・スキャナーの3役をこなします。</p>
<p>「PIXUS MP640」は2008年のPIXUSシリーズで最も売れたMP630の後継機にあたります。キヤノンの製品らしく卒のないつくりが売りです。</p>]]>
      <![CDATA[<br />
<div class="img">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ae86162.f651bf69.0ae86163.8e19d58d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcanon%2f3748b001%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcanon%2fi%2f10000716%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcanon%2fcabinet%2f3748b001.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcanon%2fcabinet%2f3748b001.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<p>約3万円の価格で高性能インクジェットプリンターとコピー機、スキャナーのすべてを手にすることができるのが、「PIXUS MP640」です。</p>
<p>昨年のMP630からさらに使いやすくなっています。<br />
まず、液晶モニターが大きくなっています。最近のトレンド通り、「PIXUS MP640」もパソコン起動なしで、デジカメやメモリーからのダイレクトプリントに対応しているので、液晶モニターのサイズは使用感に直結します。さらに無線LAN・有線LANに対応しているので、家庭内でネットワーク環境を構築していれば、ネットワークプリンタとしても使うことができます。</p>
<p>インクは5色。全色独立インクタンクシステムで、１色ずつカートリッジを交換することができます。色構成はイエロー・マゼンタ・レッド・ブラックの４色の染料系インクと顔料系の黒インクを搭載しています。<br />顔料系のインクは普通紙でもにじみにくいので、インクジェットは文字がにじむから・・・という心配もクリアしています。</p>
<p>普通紙専用の前面給紙カセットと、厚手の用紙への負担がかかりにくいフォト紙専用の後トレイと、この辺の使い勝手はさすがキヤノンといったところでしょうか。自動両面印刷にも対応しているので、年賀状の作成にも便利。</p>
<p>デジカメ画像の写真印刷をたくさんしたい人にうれしいのが自動補正機能。写真をエリア別に解析、逆光で暗く写った部分だけ明るく補正してくれます。</p>
<p>解像度は最大9600×2400dpi、インターフェースはHi-Speed USB、Bluetooth v2.0、100BASE-TX/10BASE-TのLANポート、IEEE802.11b／g（IEEE802.11n互換）の無線LAN。<br />無線LANを使えば、iPhoneに保存された写真の印刷も可能。</p>
<p>アマゾンでも購入可能です。</p>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=aruarupasokon-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B002OB3OCY" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

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   <title>PIXUS iX7000</title>
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   <id>tag:www.1pcgoods.net,2009:/printer//1.10</id>
   
   <published>2009-09-27T16:47:13Z</published>
   <updated>2009-09-27T17:09:44Z</updated>
   
   <summary>キヤノン製のＡ３判対応インクジェットプリンタ「PIXUS iX7000」の紹介です。</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01キヤノン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="12A3インクジェットプリンタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1pcgoods.net/printer/">
      <![CDATA[<p>「PIXUS iX7000」はキヤノンが発売しているオフィス向け、Ａ3ノビ用紙対応のインクジェットプリンターです。</p>
<p>キヤノンの製品だけあって「PIXUS iX7000」の魅力はその美しさ。PgR技術により、普通紙にカラーレーザー並みの高品位な印刷を実現しています。自動両面印刷や有線LAN搭載といった、オフィス向け必須の機能も当然搭載しています。</p>]]>
      <![CDATA[<br />
<div class="img">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ade2e8a.df858eb9.0ade2e8b.ac8df3a1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmedialab%2f4960999625706%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmedialab%2fi%2f10013708%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmedialab%2fcabinet%2f4960999625706.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmedialab%2fcabinet%2f4960999625706.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<p>キヤノンのプリンターということで、技術面で足りないところは全くないといっても過言ではありません。ただし、他社製品に比べてやや高価。約４万円の製品になります。</p>
<p>しかし高価なだけあって、その性能はバツグンです。<br />
キヤノンならではのPgR技術が採用されています。PgR技術とは、インクが紙に染み込んでしまうのを防ぐため、最初に「クリアインク」を塗布し、その上に顔料系の５色インクを乗せていくことで、普通紙でも発色よく印刷することができるというものです。紙の違いによる画質のばらつきも抑えることができますし、上からマーカーなどで書き込んでも印刷が滲むことはありません。耐水性もあります。</p>
<p>給紙方法も大容量のカートリッジ（前面給紙）、手差し、フォト紙専用の後トレイと、使い勝手優先の設計となっています。</p>
<p>解像度は最大4800×1200dpi、インターフェースはUSB2.0と100BASE-TXのLANポート搭載。</p>
<p>アマゾンでも購入可能です。</p>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=aruarupasokon-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B002OB3OEM" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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   <title>HP Officejet 7000</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1pcgoods.net/printer/03/hp_officejet_7000.html" />
   <id>tag:www.1pcgoods.net,2009:/printer//1.9</id>
   
   <published>2009-09-27T16:30:39Z</published>
   <updated>2009-09-27T16:45:37Z</updated>
   
   <summary>日本ヒューレット・パッカード社製のＡ３判対応インクジェットプリンタ「HP Officejet 7000」の紹介です。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="03日本ヒューレット・パッカード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="12A3インクジェットプリンタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1pcgoods.net/printer/">
      <![CDATA[<p>「HP Officejet 7000」は日本ヒューレット・パッカード社が発売しているオフィス向け、Ａ3ノビ用紙対応のインクジェットプリンターです。</p>
<p>「HP Officejet 7000」の魅力はA3対応機にもかかわらず、2万円台という低価格を実現した点です。有線LANを搭載しているところも、オフィス向けインクジェットプリンターといえます。</p>]]>
      <![CDATA[<br />
<div class="img">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04265345.405d784a.04265346.4160fdea/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhitline%2f4948382640604%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhitline%2fi%2f10979024%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhitline%2fcabinet%2f04%2f4948382640604.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhitline%2fcabinet%2f04%2f4948382640604.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<p>オフィス向けのインクジェットプリンターといえば、日本ヒューレット･パッカード社の製品は定評があります。プリンター本体も低価格ですが、プリンタードライバでインクの使用量をある程度抑えることができる点もビジネスに使うプリンターとしては評価のできるところです。</p>
<p>また、A4対応機の「HP Officejet 6000」と同様に、印字もクリア。黒色のみ顔料インクを採用することで、普通紙でもにじみのない画質を実現しています。A4までしか印刷することのないオフィスならば「HP Officejet 6000」でも十分ですが、A3用紙への印刷も考えているならば、「HP Officejet 7000」を候補にいれるべきです。</p>
<p>解像度は最大4800×1200dpi、印刷速度はA4モノクロ最高33枚/分、A4カラー最高23枚/分の超高速プリントです。</p>
<p>インターフェースはUSB2.0と有線LANポート（100BASE-TX）。</p>
<p>アマゾンでも購入可能です。</p>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=aruarupasokon-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B002MKOPWU" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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   <title>HP Officejet 6000</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1pcgoods.net/printer/03/hp_officejet_6000.html" />
   <id>tag:www.1pcgoods.net,2009:/printer//1.8</id>
   
   <published>2009-08-30T12:42:28Z</published>
   <updated>2009-09-06T12:23:45Z</updated>
   
   <summary>日本ヒューレット・パッカード社製のＡ４判対応インクジェットプリンタ「HP Officejet 6000」の紹介です。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="03日本ヒューレット・パッカード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="11A4インクジェットプリンタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1pcgoods.net/printer/">
      <![CDATA[<p>「HP Officejet 6000」は日本ヒューレット・パッカード社が発売しているオフィス向けのインクジェットプリンターです。</p>
<p>「HP Officejet 6000」の魅力は１万円を切る低価格とランニングコストを抑える設計にあります。有線LANを搭載しているところも、オフィス向けインクジェットプリンターといえます。</p>]]>
      <![CDATA[<br />
<div class="img">
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04b0c827.976b673f.04b0c828.f86c5495/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fdtc%2f4948382626868%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fdtc%2fi%2f10043800%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fdtc%2fcabinet%2f00591767%2f4948382626868.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fdtc%2fcabinet%2f00591767%2f4948382626868.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
</div>
<p>オフィス向けのインクジェットプリンターと言うことで、日本ヒューレット･パッカードが力をいれたのが、低コスト・くっきり印字・高速大容量です。</p>
<p>ランニングコストはA4用紙をカラーで印刷して１枚７．６円と低価格。さらにプリンタドライバーでインク量を調節でき、インク消費を約25%削減できます。</p>
<p>さらにビジネス文書を印刷する場合に、インクジェットプリンターの欠点となることが多い、印字のシャープさも「HP Officejet 6000」はクリア。黒色のみ顔料インクを採用することで、普通紙でもにじみのない画質を実現。小さな文字でも読みにくくなることはありません。</p>
<p>さらにオフィスでの使い勝手を向上させる高速印刷と大容量給紙。モノクロ最高32枚/分、カラー最高31枚/分の超高速プリントと、最大250枚の大容量給紙です。</p>
<p>インターフェースはUSB2.0と有線LANポートを備えています。</p>
<p>アマゾンでも購入可能です。</p>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=aruarupasokon-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B002J4U8UC" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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